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Training System研修制度

研修制度
基礎研修
基礎研修2
基礎研修3

基礎研修は入社後、約5年間続けます。

当社の業務を遂行する上で免許・資格等の取得は重要です。特に基礎研修中に取得する資格については、将来の業務(管理業務)に必ず必要となる資格ですので、全社員に取得させていきます。分類として特別教育・技能講習が該当します。

専門研修
専門研修1
専門研修2
専門研修3

専門研修は入社後、6年目以降から。
専門研修については、工事担当者等の業務を遂行する上でより高いレベルの知識を持つ事により、客先からの信頼も深くなる事から、取得を推奨しています。分類としては国家資格・技術検定等が該当します。

OJT研修
ojt研修1
ojt研修2
ojt研修3

各事業所の現場作業で、先輩や協力会社の人達からアドバイスを受けながら、一緒に機械の分解・点検・清掃・組立等の実作業を行います。基礎研修・教本等で学んだ事とすり合わせながら経験を積む教育訓練です。

集合研修
集合研修1
集合研修2
集合研修3

当社では技術継承の為に、技能競技大会が行われます。技能競技大会では、新人はタッグを組んだ先輩からアドバイスを受けつつ、与えられた課題や教わった事を実践できるかを競います。成績優秀者には表彰状及び賞品が授与されます。それ以外にも、コミュニケーション能力向上研修、ビジネスマナー研修、危険予知トレーニング、技術の共有化を目指し道工具の使用マニュアル作成等も進めています。

自己啓発
自己啓発1
自己啓発2
自己啓発3

当社では自ら学び成長する意欲のある社員を応援しています。PCスキル・ビジネスマナー・各種資格を学べるEラーニング(通信教育)

入社してからの研修スケジュール【概要】

1年目では現場に入る為の特別教育を1ケ月で習得し、現場では先輩の指示のもと協力会社と共に作業をこなし、OJT研修や研修報告書をとおして学んでいきます。

3年目は現場に慣れてくる頃ですが、同時にミスが増えてくる時期でもあります。慢心に注意して基本を確実に身につけます。又、先輩の指導の元、小規模・短期の工事の采配を任される事があります。班長・主任を目指す為、管理・監督経験を少しずつ積んでいきます。

6年目以降はもう一人前といっていいでしょう。さらなる成長を目指し自己研鑽を積みます。

入社後のステップアップ
基礎研修:特別教育​

■低圧電気取扱特別教育

■研削といしの取替え・試運転特別教育

■アーク溶接特別教育

■動力巻上げ機運転特別教育

■酸素欠乏危険作業特別教育

■特定粉じん作業特別教育

■フルハーネス型墜落制止用器具使用作業特別教育

■足場の組立て等作業従事者特別教育

基礎研修:技術講習

■ガス溶接技能者

■玉掛技能者

■酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者

■足場の組立て等作業主任者 

■有機溶剤作業主任者

■特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者 

■小型移動式クレーン運転技能者

■フォークリフト運転技能者

■車両系建設機械(整地等)運転技能

専門研修:技術検定​

■アーク溶接技術検定

■ステンレス鋼溶接技術検定

■非破壊検査技術者技量認定

専門研修:国家資格

■ボイラー整備士 

■消防設備士(甲種) 

■施工管理技士

土木・建築・電気・管 他)工事施工管理技士 

■仕上げ技能士(機械組立仕上げ作業) 

■機械保全技能士 

■配管技能士(プラント配管作業) 

■鉄工技能士(製缶作業) 

■とび技能士

資格取得報奨金制度

当社では会社に有用な資格及び国家資格等の取得を奨励しています。資格取得の難易度、業務上の重要度に応じて報奨金を支給する制度を設けています。

1・2級施工管理技士(土木・建築・電気・管)

1・2級建設機械施工技士

第3種電気主任技術者

第1・2種気工事士

電機械・電気系設備保全技能士(1・2級)

機械・電気系設備保全技能士(1・2級)

機械・電気系設備診断技能士(1・2級)

ボイラー技士(1・2級)

etc

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