会社沿革|昌運工業株式会社

本社:東京都千代田区内神田2丁目15番11号 翔和神田ビル

会社沿革
創業者 廣田 勲

会社沿革

昭和14年3月1日工運社東京支店の名称をもって東京、神奈川、静岡県下で重量物の運搬・据付及び解体の工事請負業を創業
昭和17年昌運工業所と改称
昭和22年東京都千代田区神田神保町に本社を置く
昭和24年北海道砂川市豊沼町に砂川営業所を置く
昭和26年火力発電所・化学工業プラントの建設、機器据付並びに汽缶汽機の保修工事請負
昭和32年電気工事部門を新設、火力発電所及び変電所の保修点検工事請負
昭和34年昌運工業所を昌運工業株式会社に組織変更(資本金500万円)
昭和36年資本金 800万円に増資
昭和37年資本金 1,800万円に増資 本社を内神田3丁目 森元ビルに移転
昭和39年特定貨物運送事業の許可を受け運送部を新設
昭和44年資本金 4,200万円に増資
昭和47年資本金 9,000万円に増資
昭和48年資本金 10,000万円に増資 一般区域貨物運送事業認可
昭和50年各種ビル熱交換器定検工事請負
昭和52年砂川営業所を北海道支社に改称 北海道電力(株)砂川発電所構内運炭・灰捨て作業の請負
昭和53年東京電力(株)各発電所内のタンク検査業務の請負
苫小牧事業所開設
昭和58年第一種貨物利用運送事業認可
平成2年一般区域貨物運送事業免許(北海道西部圏区域)
平成6年一般貨物自動車運送事業認可(北海道運輸局管内)
平成8年本社を内神田2丁目 山田ビルに移転
平成14年特定建設業許可
砂川運送部を砂川営業所に改称、苫小牧営業所を苫小牧市新明町に開設
平成20年横浜機材センターを横浜市金沢区福浦に開設
平成21年北海道支社を札幌市中央区に移転
平成23年苫東厚真作業所を苫小牧事業所と統合し、苫東厚真事業所に改称
平成24年  本社を内神田2丁目 翔和神田ビルに移転